October 2011
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May 2011
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命しかない。けれど、命がある。これが希望である。この震災で多く尊い命を失ったがここにある命はそして経験は脈々と受け継がれ大河となるだろう。希望を絶やしてはいけない...
– 日本人は決してへこたれない、立派な国民だ。: 鬼六ブログ
これが最後のエントリになりました。
(via hajimefujii)
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March 2011
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—「後追いはしない」のは昔からですか?
...
– 都築響一インタビュー「編集会議は今すぐやめたほうがいい。」 | HEADLINE | moonlinx (via yuria) (via ajiponn) (via kondot) (via nagas, gtokio) 2010-03-20 (via gkojay) (via takaakik) (via dannnao)
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まだ早い、まだ言うのは早いと思っていたのですが、
先走って口からもらしてしまいます。
<これまで以上に、よくなるよ、日本。>
ああ、言っちゃった。...
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 今日のダーリン
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闇を数えるのではなく、光の射す方向を向く。
何度もくりかえし言ってきました。
そういうふうにしている人が、たくさん見つかります。
とても心強いです。...
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 今日のダーリン
February 2011
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January 2011
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「黒いインクが印刷された、物理的な紙の束を店頭に並べて販売し、それと引き換えに顧客から、代金を受け取る流通業」というような定義しか出来ないようでは、21世紀の前半...
– TABLOG:台北・Eslite 誠品書店に「書店」が進むべき未来を見た。 - livedoor Blog(ブログ)
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December 2010
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あらためてグラフィックデザインとは「何をする仕事」なのか考えた時、このプロジェクトを通して思い至ったことがある。「ロゴマーク」、「サイン」、それ自体が「グラフィッ...
– 小磯裕司「犬島アートプロジェクト」 日本デザインセンター編『デザインのポリローグ 日本デザインセンターの50年』誠文堂新光社,2010年,P.54
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横尾 (略)デザインは未来でも過去でもなく、「いま」じゃないですか。常に「いま」というぎりぎりのところに立っている。塀の上を歩いているような、右が過去で左が未来、...
– 日本デザインセンター編『デザインのポリローグ』誠文堂新光社、2010年、P.159-160
「デザインをめぐる対話」宇野亜喜良×横尾忠則×永井一正 より
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November 2010
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「見る」は、いかにも主体的な行為で、
「見られる」対象にはたらきかけるという感じです。
それにくらべると、「聞く」のほうは、...
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
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見ることは愛情だと、かつてぼくは言ったけれど、
聞くことは敬いだ。
聞かれるだけで、相手はこころ開いていく。...
– ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム (via t03c)
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「わかるように書いてくれる」人の登場で、その事象は、皆にとって他人事でなくなる。
– Twitter / okadaic: そう! @norinoria が @makiji @ …
October 2010
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「モノ」は売れない、だけど「ナマ」は売れる時代だと思う。CDは売れずとも、Liveは盛況。本は売れないが、作家イベントには人が集まる。学びたいという健全な意識も、...
– Twitter / Kei Nakayama: 「モノ」は売れない、だけど「ナマ」は売れる時代だと思 …
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降ってきた雪を握りしめると、雪は掌のなかで溶けて水となって消えてしまう。掌に残るのは雪の冷たさだけだ。実体は何もないが、それゆえに際立つ雪の冷たさ、そして清らか...
– 多摩美術大学 芸術人類学研究所 Information : Tags : お知らせ,折口信夫
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September 2010
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未来の編集者は、言葉通り「集めて編むこと」をやる人になる。
それは「テキストを集めて、編む」ということでもあるし「人を集めて、編む」ということでもある。...
– こどものもうそうblog | それでも出版は今からがチャンスだ
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米光 今まで編集者の多くは、仕事の領域を紙の本や雑誌に限っていたんです。もちろん、本を出すには、ものすごく編集の知識や技術がいる。電子書籍になっても、いる。そもそ...
– 「マイナーであればあるほど、モノは売れると思います」:日経ビジネスオンライン
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タカギ (略)米光さんがおっしゃった電書は、そういうコミュニティーが全国で自然発生的にできている中でやるには、本当にコストがかからない、いいハブなので、ぜひやりた...
– 「マイナーであればあるほど、モノは売れると思います」:日経ビジネスオンライン
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タカギ 「電書革命」の時に、物と物語をくっつけて、それごと商品にして売るということを書いていましたよね。自分が作って発送して届くまでの物語というか、そういうコミュ...
– 「マイナーであればあるほど、モノは売れると思います」:日経ビジネスオンライン
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原 (略)ぼくは建築というものが昔から気になっていましてね。建築というのは日常生活のあらゆるものの統合であるという考えがバウハウスなんかにはあったじゃないですか。...
– 原研哉・佐藤卓の対談より(『SKELETON 原研哉 佐藤卓パッケージデザイン集』六耀社、1995.5.1 P.181)
デザインは日常生活のディテールをつくるもの。
そのディテールが集積されて文化となっていく。
「小さなもののメッセージ性を見落とせない」
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①<新しい頁をきりはなつとき/紙の花粉は匂ひよく立つ>。室生犀星の詩『本』である。(中略)◆真新しい紙の匂いか、インクの匂いか。いまはフランス装の本をあまり見かけ...
– Twitter / 松野照樹: ①<新しい頁をきりはなつとき/紙の花粉は匂ひよく立つ …
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横尾 (略)でもさ、役には立たないけれども、でも生き方としては役に立つよね(笑)。結局生き方ですからね、ものをつくるっていうのは。生き方の反映が、作品になるわけで...
– 日本デザインセンター編『デザインのポリローグ』誠文堂新光社、2010年、P.169
「デザインをめぐる対話」宇野亜喜良×横尾忠則×永井一正 より
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永井 「いま」というのを設定するには過去の積み重ねがあって「いま」の時間があるわけですよね。それが未来に移って行く、通過点の一瞬が「いま」だから。だから過去ってい...
– 日本デザインセンター編『デザインのポリローグ』誠文堂新光社、2010年、P.159-160
「デザインをめぐる対話」宇野亜喜良×横尾忠則×永井一正 より
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場所は東京・渋谷、道玄坂交番近くの割烹でした。 ある夜、A氏が私に諭してくださいました。...
– Hisakazu Hirabayashi * Official Blog (via atorioum)
August 2010
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ライブ書評@smtの掲示用寸評
smt/Sendai
...
– htypo.net/blog » ライブ書評@smtの掲示用寸評
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「デザインに関するレクチャーを」というリクエストがけっこうあって、まず最初に言う。「ゲーム的でいいから、しばらく〈デザイン〉という言葉を使わずに、話したり、書いた...
– 鈴木芳雄 (fukuhen) on Twitter
July 2010
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文字とは、テキストとは何か、それを考える上でこういった分析は非常に重要。そしてそれはエンジニアだけの仕事ではなく編集者の責任範囲でもあると思う。この時代に「言葉を...
– Twitter / 深沢英次: 文字とは、テキストとは何か、それを考える上でこういっ …
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twitterで使える絵文字どうぞ。...
– Twitter / ついーたー@iPad+iPhone+N1: twitterで使える絵文字どうぞ。 ♥✈☺♬☑♠☎ …
June 2010
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iPad等の新しいメディアが出来る度に『文字』が使われる領域が広って行くので、フォントを作る立場としてもワクワクします。解像度もより高くなってきていますし。人が『...
– Twitter / Masayuki Sato MKSD™: @karakkaze71 iPad等の新しいメディア …
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私は『一隅を照らす』という言葉が好きなんです。
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– キャリナビ CARINAVI since 1999 【中村圭一さん[錫師]】
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– キャリナビ CARINAVI since 1999 【中村圭一さん[錫師]】
May 2010
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私自身も含め「書」をどう見れば…という困難を抱えている方に、今日の石川九楊さんのお話から少し。「書をどう見ればいいか。まず一文字でもいいから、起筆から終筆まで指で...
– Twitter / 橋本麻里: 私自身も含め「書」をどう見れば…という困難を抱えてい …
「石川九楊 早わかり書史講義」講演内容から
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「言葉の力」についての原稿書きました。言葉の力とはそれが達成したもの、それが発語者にもたらした利益によって考量されるものではなく、自分が発した言葉の不完全さ、不適...
– Twitter / 内田樹: 「言葉の力」についての原稿書きました。言葉の力とはそ …
April 2010
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現下の“出版大崩壊”は,十数年前の“写植業界の崩壊と激変”と酷似している,と思う。私もそうだが人は激変の只中では置かれた状況を相対化し難い。閑話休題。96-97年...
– Twitter / 前田年昭: 現下の“出版大崩壊”は,十数年前の“写植業界の崩壊と …