zinmen:

毎日の睡眠時間が3、4時間というような激務でしたが、逃げてしまいたいと思ったことはなかったし、疲れ果てていても仕事を休みたいとも思いませんでした。私は荷が重いと考えるよりは、むしろ経験不足を克服できる絶好のチャンスだと感じていました。今こそ鍛えられているという充実感があったのです。

仕事力「一人前でありたい」国谷裕子が語る仕事(「朝日新聞」09/07/19)

「今こそ鍛えられている」

仕事だけじゃなく色々な面でこれを実感して立ち向かえたら苦しいことも辛いことも大変なことも楽しめるだろうな。